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定番レシピ15分179kcal0.80g1人分2人分 ふき 2本 だし汁 大さじ2 木の芽 適宜 A 白練りごま 大さじ2 砂糖・白みそ 各大さじ1 うすくちしょうゆ 小さじ1/3 白すりごま 適量 ふきは塩(分量外)を振って板ずりし、熱湯で約5分ゆでる。皮をむいて約3cm長さに切る。 すり鉢にAを入れてすり、だし汁を加えてのばす。 器に(1)を盛って(2)をかけ、木の芽を添える。 ワンポイント ゆでたふきをだし汁に漬け込んでおくと、またひと味違った風味で召し上がれます。
定番レシピ10分134kcal0.10g1人分2~3人分 黒糖 60g 顆粒ゼラチン 5g 牛乳 150ml 鍋に黒糖・水1/2カップを入れ、中火にかけて溶かす。火からおろしてゼラチンを振り入れ、手早く混ぜて溶かし、牛乳を加えて混ぜ合わせる。 バットに流し入れ、粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やし固める。 食べやすい大きさに切って器に盛り、お好みで牛乳(分量外)をかける。 ゼラチン液は沸騰させると固まりにくくなることがあるため要注意!また、濾しながらバットに流すと滑らか食感に仕上がります。 調理時間は、冷蔵時間を除きます。
使い切り旬の味20分500kcal4.90g1人分2人分 かつおたたき(柵、塩・こしょう少々をふる) 100g カッペリーニ 80g 舞茸(小房に分ける) 1/2パック 紫玉ねぎ(中)(薄切りにし酢水に 約5分浸けザルに揚げて水気を切る) 1/2個 グリーンリーフ(食べやすい大きさにちぎる) 2~3枚 にんにく(スライスする) 1片 オリーブオイル 大さじ3 熱湯 800ml 塩 小さじ1 A しょうゆ 大さじ3 白ワインビネガー 大さじ3 バター 20g カッペリーニは塩を入れた熱湯で袋の表示通りの時間で茹でる。茹で上がったら冷水(分量外)にとってザルに揚げて水気を切り、オリーブオイル(分量外)を絡めておく。 フライパンを温めオリーブオイルをひき、中火でにんにく、舞茸、かつおたたきを焼く。 にんにくは香りが立ちきつね色になったら、舞茸は焼き色が付いたら、かつおたたきは表面が温まったら、それぞれ取り出しフライパンに残った水分は残しておく。かつおたたきは約7mm幅にスライスする。 器にグリーンリーフを敷き、カッペリーニを食べやすい量丸めて置く。それに沿わせるようにかつおたたき、舞茸を置き、上に紫玉ねぎのスライスと(3)のにんにくを散らす。 (3)のフライパンにAを加え、バターが溶けたら、(4)に回しかけていただく …
お料理きほんのきいかの中に、野菜と鶏ひき肉がたっぷり!見た目も楽しい一品です。もし具が余ったら、一緒に加熱してサラダや冷奴にのせても♪45分252kcal2.00g1人分2人分 いか 2杯 鶏ひき肉 60g ピーマン(みじん切り) 1個 にんじん(みじん切り) 大さじ2 玉ねぎ(みじん切り) 大さじ1と1/2 サラダ油 小さじ1と1/2 しょうが(チューブ) 約3cm 小麦粉 小さじ1 溶き卵 大さじ1 大葉 4枚 マヨネーズ 大さじ1弱 七味 少々 A しょうゆ 小さじ1/4 塩・こしょう 少々 B 酒 大さじ1 しょうゆ 大さじ1弱 みりん 大さじ1 【いかの下処理のポイント】 胴から内臓と足を抜くときはゆっくり引っ張るときれいに抜くことができる。 下処理後の胴は、内臓が残らないように、よく水洗いして水気を拭く。 エンペラ*の皮は、キッチンペーパーでこすってはがすと、滑らなくてむきやすい。 【つめつめイカの調理方法】 いかの下処理をする(皮を剥いでエンペラ*をとり、内臓や足を除いて水洗いする)。※足、エンペラ*は後で使うのでひと口大に切っておく。 フライパンに半量の油を入れ、しょうが、鶏ひき肉、ピーマン、にんじん、玉ねぎを炒める。Aで味をつけ冷ます。 (2)を冷ましている間にいかの胴の水気を拭き、いかの内側 …
読者のアイデアトマト缶の酸味がアクセント♪20分605kcal4.30g1人分2人分 カットトマト缶詰(400g) 1個 合いびき肉 150g 卵(溶きほぐしておく) 2個 温かいごはん 300g サラダ油 適量 塩・こしょう 適量 洋風スープの素(顆粒) 大さじ1 ケチャップ 適量 A 玉ねぎ(みじん切り) 1/2個 ピーマン(みじん切り) 1/2個 人参(みじん切り) 1/2本 フライパンにサラダ油を入れ中火で熱し、Aを約3分炒める。 (1)に合いびき肉を加え、火が通ったらトマト缶を汁ごと入れ、水分がとぶまで中火で約5分炒める。 水分がとんだら、塩・こしょうと洋風スープの素で味を調えてごはんを入れ、よく混ぜながら炒め、ボウルに取り出す。 ペーパーで拭きとり、きれいにした(3)のフライパンにサラダ油を入れ中火で熱し、しっかり温まったら卵液を半分一気に流し入れて素早く広げる。箸で全体をかき混ぜ、半熟の状態になるまで加熱する。 お皿に(3)を半分盛り、(4)の卵を被せる。同じものをもうひとつ作り、お好みでケチャップをかけていただく。
定番レシピ和風仕立てであっさりと頂けます。35分263kcal1.60g1人分4人分 キャベツ 8枚 ごま油 小さじ1 玉ねぎ(みじん切り) 1玉 じゃがいも 2個 A 鶏ひき肉 200g 絹ごし豆腐 180g しょうが汁 大さじ1 塩 小さじ1/2 こしょう 少々 B だし汁 3カップ 酒 大さじ6 みりん 大さじ3 うすくちしょうゆ 大さじ2 キャベツはさっとゆでて水気を拭き、粗熱がとれたら芯をそいで芯はみじん切りにする。 フライパンにごま油を熱し、玉ねぎを炒めて、しんなりしたら粗熱をとる。じゃがいもは半分はすりおろし、半分は約5mm角に切る。 ボウルに(1)のキャベツの芯・(2)・Aを入れて混ぜ合わせる。 (1)のキャベツの葉1枚を広げ、(3)の1/8量をのせて手前からきっちり包む。同様にして計8個作る。 鍋に(4)の巻き終わりを下にして隙間なく並べ、Bを加えて中火にかける。 沸騰したら蓋をして弱火で約15分煮る。 ワンポイント 鶏ひき肉の代わりに豚ひき肉でも美味しく召し上がれます。
定番レシピネバネバ納豆でパワーサラダ!!25分169kcal0.00g1人分4人分 絹ごし豆腐 1/2丁 レタス 1/2玉 きゅうり 1本 貝割れ菜 1/2パック ミニトマト 4個 寿司揚げ 2枚 ひきわり納豆 1パック 小ねぎ 2本 A サラダ油 1/4カップ ポン酢 大さじ3 辛子 小さじ1/4 絹ごし豆腐は水気をよくきり、1.5cm角に切る。 レタスは食べやすい大きさに手で千切り、長さを2等分に切った貝割れ菜、斜め薄切りにしたきゅうりと一緒に短時間冷水に放して、パリッとさせる。ザルにあげて水気をきる。 ミニトマトは3等分の輪切りにする。 寿司揚げはオーブントースターか魚焼きグリルで表面をキツネ色にカリッと焼き、3cm長さ、1cm幅の短冊に切る。 小ねぎは小口に切り、ボウルに入れる。 (5)のボウルにAを合わせ、ひきわり納豆を加えてよく混ぜ、納豆ドレッシングを作る。 器に(2)、(1)、(3)、(4)を盛り付け、(6)をたっぷりかけていただく。
定番レシピ納豆ドレッシングが味の決め手。25分169kcal0.00g1人分4人分 絹ごし豆腐 1/2丁 レタス 1/2玉 きゅうり 1本 貝割れ菜 1/2パック ミニトマト 4個 寿司揚げ 2枚 ひきわり納豆 1パック 小ねぎ 2本 A サラダ油 1/4カップ ポン酢 大さじ3 からし 小さじ1/4 絹ごし豆腐は水気をよく切り、1.5cm角のやっこに切る。 レタスは食べやすい大きさに手で千切り、長さを2等分に切った貝割れ菜、斜め薄切りにしたきゅうりと一緒に短時間冷水に放して、パリッとさせる。ざるにあげて水気を切る。 ミニトマトは3等分の輪切りにする。 寿司揚げはオーブントースターか魚焼きグリルで表面をきつね色にカリッと焼き、3cm長さ、1cm幅の短冊に切る。 小ねぎは小口に切り、ボウルに入れる。 (5)のボウルにAを合わせ、ひきわり納豆を加えてよく混ぜ、納豆ドレッシングを作る。 器に(2)、(1)、(3)、(4)を盛り付け、(6)をたっぷりかけていただく。
定番レシピ浅漬けをはさんでトッピングして、簡単なお寿司に25分561kcal0.40g1人分4人分 秋野菜の浅漬け(汁気をきる) 1カップ 刺身〈あじ、サーモンなど〉 適量 炊き立てご飯 2合 薄焼き玉子(幅3mmほどの細切りにする=錦糸玉子) 2個分 青じそ 4枚 A すし酢 大さじ5 青ねぎ(小口切り) 2本 白煎りごま 大2〜3 しょうが(千切り) 1かけ B しょうゆ、すだち 適量 ご飯にAを混ぜて寿司飯を作る。 牛乳パックの縦長の1面を切り取ってパックの中全体にラップを敷き、(1)の半量をパックの形に沿うように詰め、スプーンで平らに押し固める。 (2)の上に青じそを並べ、浅漬け(れんこん・白菜・ごぼうなど)、錦糸玉子の半量をのせ、上に残りの(1)をパックの形に沿うように詰めてしっかり押し、形を整える。 (3)の上に残りの錦糸玉子を広げて浅漬け、刺身を彩り良く並べ、パックを開いて食べやすく切り、器に盛る。好みでBをかけていただく。
定番レシピ郷土料理を簡単アレンジ!~宮城発~70分513kcal3.10g1人分4人分 生かき〈むき身、加熱用〉(ふり洗いする) 約20粒 米(研いでざるに上げる) 3合 三つ葉(ざく切り) 2本 A ごぼう(ささがき) 1/2本 にんじん(みじん切り) 1/4本 油揚げ(縦4等分横5mm幅に切る) 1/2枚 B 水 大さじ2 酒 大さじ3 しょうゆ 小さじ1 C 塩 小さじ1/2 しょうゆ 大さじ2 鍋にかき、Bを入れ、さっと煮てざるでこし、汁は取っておく。 炊飯器に米、(1)の汁、Cを入れ、3の目盛りまで分量外の水を注いでAを加え、さっくり混ぜて炊飯する。スイッチが切れたらかきを入れ、10分ほど蒸らす。 (2)を器に盛り、三つ葉を散らす。 かきの産地として有名な宮城県。松島湾など沿岸各地で養殖された新鮮なかきをしょうゆ、砂糖、みりんで煮、その煮汁と昆布だしで米を炊き上げ、かきをのせて蒸らした混ぜご飯が作られていました。