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定番レシピ手間を省いておいしく仕上げるお惣菜リメイク10分296kcal3.50g1人分2人分 泉唐匠 とり唐揚げ(だし塩)〈惣菜〉(2等分して電子レンジ500Wで1分ほど加熱) 4個 A 野菜の水煮〈根菜入り〉(よく洗い、水気をきる) 1袋 ピーマン(へた、種を取り乱切り) 2個 B トマトケチャップ 大さじ3 ポン酢 大さじ2 砂糖 小さじ2 片栗粉 小さじ1 水 50cc 耐熱容器にA、合わせたBを入れてラップをかけ、電子レンジ500Wで4分加熱する。 (1)に唐揚げを加えて全体を混ぜ、器に盛る。
定番レシピ20分190kcal1.70g1人分2人分 ゆでたこ(ぶつ切り) 200g トマト(大きめ角切り) 1個 オリーブオイル 小さじ1 シュレッドチーズ 20g 乾燥パセリ 少々 A しょうゆ 小さじ1 砂糖 大さじ1 酒 小さじ1 みりん 小さじ1 コチュジャン 小さじ1 熱したフライパンにオリーブオイルをひき、トマトを加えて中火で2~3分ほど炒める。 トマトに火が通ったら、Aとたこを加えて強火で煮て、汁気を飛ばす。 たこが柔らかくなったら、火を止めチーズと乾燥パセリを上から振りかける。余熱でチーズがとけたら完成。 ワンポイント 旬のたことトマトのフレッシュな味と食感が楽しめます。
定番レシピ12分170kcal0.10g1/4量あたり14×9cm程度角型1台分 生クリーム 100ml ミント 適宜 A 麹甘酒・プレーンヨーグルト 各50ml ミックスドライフルーツ 50g ボウルにAを入れて混ぜ合わせる。 別のボウルに生クリームを入れ、6分立てに泡立てる。(1)と合わせてさっくりと混ぜ合わせる。 クッキングシートを敷き込んだ型に(2)を流し入れ、冷凍庫で3時間以上冷やし固める。 型からとり出してお好みの大きさに切り分け、器に盛ってミントを添える。 ワンポイント 「セミ=半分」「フレッド=冷たい」を意味する半解凍状態で食べるお菓子。生クリームはヨーグルトの固さと揃えるように泡立てるとなじみやすくなります。 調理時間は、冷凍時間を除きます。
定番レシピ1年で最も寒くなる2月は旬の食材で元気をチャージ♪597kcal2.10g1人分2人分 牛こま切れ肉 250g ホワイトマッシュルーム 8個(100g) かぶ 2個(120g) ほうれん草 1/2束(100g) レモン 1/2個(50g) バター 15g 塩 少々(0.1g) こしょう 少々(0.1g) A 塩 小さじ1/4(1.5g) こしょう 少々(0.1g) 薄力粉 大さじ1と1/2(12g) B 牛乳 300ml 顆粒コンソメスープの素 小さじ1(3g) 牛こま切れ肉にAの塩、こしょうを振り、薄力粉をまぶす。 ホワイトマッシュルームは半分に切る。かぶは皮をむいて6等分のくし形に切る。 ほうれん草は水で洗い、濡れたままラップでふんわり包む。電子レンジ(600W)で1分加熱し、冷水に取って5cm長さに切る。 レモンはくし形のものを2つ切り、残りは果汁を搾る。 フライパンを中火で熱してバターを溶かし、(1)、(2)を炒める。 牛肉の色が変わってかぶに透明感が出てきたらBを加える。へらで混ぜながらとろみがつくまで煮る。 (3)、(4)の果汁を加えてさっと煮て、塩、こしょうで味を調える。 器に盛り付けてくし形のレモンを添える。 タンパク質:29.4g 脂質:48.6g 炭水化物:21.4g ※栄養計算は、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より算出※食品成分表に収載されていない食材 …
定番レシピ1年で最も寒くなる2月は旬の食材で元気をチャージ♪614kcal4.00g1人分2人分 手羽元 6本(360g) ほうれん草 1/2束(100g) じゃがいも 2個(240g) すり白ごま 大さじ1(8g) 片栗粉 大さじ1(9g) サラダ油 大さじ1(12g) 塩 小さじ1/4(1.5g) こしょう 少々(0.1g) A 水 200ml 酒 大さじ2(30g) みそ 大さじ2(36g) 砂糖 大さじ1(9g) 顆粒和風だしの素 小さじ1(3g) 手羽元は骨に沿って切り込みを入れ、塩、こしょうをふり、片栗粉をまぶす。じゃがいもは皮をむいてひと口大に切る。 ほうれん草はよく洗い、濡れたままラップに包んで電子レンジ(600W)で1分30秒加熱する。冷水に取り、5cm長さに切る。 フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、手羽元を焼く。全体に軽く焼き色が付いたらじゃがいもを加え、炒める。 油が回ったらAを加え、落とし蓋をして時々フライパンを軽く揺すりながら10分ほど煮る。 (2)、すり白ごまを加えて煮汁を全体に絡めるようにさっと煮る。 タンパク質:39.5g 脂質:32.6g 炭水化物:34.5g ※栄養計算は、日本食品標準成分表2020年版(八訂)より算出※食品成分表に収載されていない食材は、市販品で栄養成分表示があるものを使用※*厚生労働省策定「日本人の食事摂取基準(2020 …
お料理きほんのき調理が難しいイメージのある牛すね肉も、炊飯器を使えばホロっとやわらかく仕上がります!150分371kcal1.30g1人分2人分 牛すね肉 200g オリーブオイル 大さじ1 酒 大さじ3と1/2 水 1合の目盛まで A にんじん(乱切り) 1/2本 たまねぎ(くし切り) 1/4個 キャベツ(ざく切り) 1/8個 しめじ(小房に分ける) 80g ホールトマト缶詰 1個 B 洋風スープの素(顆粒) 小さじ1/2 塩 ひとつまみ こしょう ひと振り にんにく(チューブ) 小さじ1 砂糖 小さじ1 水 400ml 【下ごしらえのポイント】 牛肉を購入するときの選び方・ドリップがでているものは避ける・みずみずしくツヤがあり、明るく淡い赤色を選ぶ 表面に焼き色をつけるお肉の肉汁(うま味)を閉じ込めるためです。表面を焼き固めることで、肉のうま味が逃げるのを防ぎます。 炊飯器に酒を加え、熱を加えることによって肉がやわらかくなります。 炊飯器で加熱調理することで肉がよりやわらかくなり、調理器具の使用数を減らすことができます。 【牛すね肉のトマト煮の調理方法】 すね肉を3㎝程度の大きさに切り、筋の部分を切る。熱したフライパンにオリーブオイルをひき、すね肉の表面に焼き色をつける(中まで火が通っていなくてよい)。 …
定番レシピわけぎの甘みとあさりの旨みが酢みそになじみ、素材の食感も楽しめる、わけぎとあさりのぬたの作り方をご紹介。20分52kcal1.20g1人分4人分 あさり〈殻付き〉 1パック(約240g) わけぎ 1束 酒 大さじ1/2 塩 少々 あさりの蒸し汁 小さじ2 練り辛子〈好みで〉 小さじ1/2 A 白みそ 40g 砂糖、みりん、酢 各小さじ2 砂出ししたあさりの殻と殻をこすり合わせて流水で洗う。→あさりの殻にはひだがあり、砂などが付いていることがあるので、殻をこすり合わせることでしっかり洗う (1)のあさりと酒を鍋に入れ、蓋をして強火にかけ、口が開いたら火を止めて殻から身をはずし、蒸し汁は別にとっておく。→蓋をして酒蒸しにする。透明な蓋を使うと、あさりが口を開くタイミングが分かりやすい→蒸し汁は、酢みそのだし汁として使う わけぎは根と葉先を落として横2等分し、沸騰した湯に白い根の部分を先に入れ、続いて葉の部分を入れて茹で、色が鮮やかになったらざるに上げ、水気をしぼって3cm長さに切り、塩をふりそのまま冷ます。→均等に茹でるため、硬い部分を先に入れる→冷水に取ると水っぽくなるため、水には浸さずに冷ます(おか上げ) A、あさりの蒸し汁を小鍋に入れて混ぜ合わせて火にかけ、通 …
定番レシピ25分564kcal1.20g1人分2人分 鮭水煮缶 小1缶(90g) 揚げ油 適量 グリーンリーフ(ちぎる) 適量 A 豚ひき肉 200g 溶き卵 1個分 白ねぎ(粗みじん切り) 1/2本 片栗粉 大さじ1 しょうゆ 小さじ1/2 塩 ひとつまみ B 粒コーン 20g 白いりごま 大さじ1/2 ボウルにA・軽く汁気を切った鮭を入れる。鮭をくずしながらよく練り混ぜ、Bを加えて混ぜ合わせる。 直径3~4cmに丸め、中温に熱した揚げ油でカラリと揚げる。 器に盛り、グリーンリーフを添える。 お手伝いポイント 肉だねは粘りが出るまでしっかりと混ぜましょう。お好みの具材を混ぜてもOK。
定番レシピ麩を戻さずに使う時短レシピ10分422kcal2.40g1人分2人分 麩 10g 塩 適量 白ねぎ(斜め切り) 約10cm 溶き卵 2個分 ご飯 丼2杯分 刻みのり 適量 A だし汁 250ml みりん 大さじ2 しょうゆ 大さじ1 鍋にAを入れて中火にかけ、煮立ち始めたら麩・白ねぎを加えて約3分煮る。 麩が煮汁を吸ってふっくらとしたら塩で味を調え、溶き卵を回し入れる。約30秒煮たら蓋をして弱火にし、約2分蒸し煮にする。 丼にご飯をよそって(2)をかけ、刻みのりをのせる。 ワンポイント 麩は戻さずにそのまま使うので時短になるだけでなく、だしのうまみをしっかりと吸ってくれます。
時短レシピ15分308kcal2.30g1人分2人分 グリーンアスパラ、ラディッシュ、にんじん、芽キャベツ〈好みの春野菜可〉(下処理をする) 適量 中濃ソース 小さじ2 塩 小さじ1/2 A 冷凍フライドポテト 300g B 冷凍ミニハンバーグ 2個 C こしょう 適量 牛乳 100cc 小鍋に湯を沸かして塩を入れ、A、ラディッシュ以外の野菜を3~4分茹でる。野菜はざるに上げて水気をきり、Aはマッシュポテトを作る要領で湯を捨てて鍋の中で粗く潰し、Cを混ぜておく。 Bは袋の表示通りに加熱し、ソースをかけて温かいうちに潰す。 ガラス容器に(1)のマッシュポテト、(2)を順に敷き詰め、上に(1)の野菜、ラディッシュを彩りよく挿し込む。