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定番レシピ蒲焼を入れたら食べ応え十分な主菜に10分240kcal2.60g1人分4人分 うなぎの蒲焼(7mm幅に切る) 1/2尾 緑豆はるさめ 50g パプリカ〈赤・黄〉 各1/2個 きゅうり(5mm幅の斜め細切り) 1本 白煎りごま 大さじ1 粉山椒 適量 A しょうゆ 大さじ2 酢、ごま油、砂糖 各大さじ1 しょうがのみじん切り 大さじ1 はるさめは袋の表示通りに茹でて、食べやすく切る。 パプリカは焼いて皮をむき、5mm幅に切る。 うなぎ、(1)、(2)、きゅうりをボウルに入れ、合わせたAをかけてさっくり混ぜ、粉山椒をふり、ごまを散らす。
定番レシピ冬の終わりに、からだをいたわるあったかごはん♪冬の終わりにぴったり、豚こま入りのあったか和風ハッシュドポーク。野菜たっぷりでほっとする味わいです◎1075kcal3.40g1人分2人分 豚こま切れ肉 200g 白菜 200g マッシュルーム 8個(100g) 玉ねぎ 1/2個(100g) にんにく 1片(5g) しょうが 1片(5g) 雑穀ごはん 400g 青ねぎ(小口切り) 10g 薄力粉 大さじ1と1/2(18g) 塩 少々(0.1g) こしょう 少々(0.1g) サラダ油 大さじ1(12g) バター 5g A 水 200ml トマトケチャップ 大さじ3(54g) 中濃ソース 大さじ1(18g) みそ 大さじ1/2(9g) しょうゆ 小さじ1(6g) 顆粒和風だしの素 小さじ1(4g) 白菜は芯の部分を繊維を断ち切るように1cm幅の細切り、葉の部分はざく切りにする。マッシュルームは半分に切る。玉ねぎは薄切り、にんにく、しょうがはみじん切りにする。 豚肉に塩、こしょうをふる。 フライパンにサラダ油、(1)のにんにく、しょうがを入れて弱火に熱し、香りが立ったら(2)を加えて炒める。 肉の色が変わったら(1)の白菜の芯の部分、玉ねぎを加えて炒め、しんなりしたらマッシュルーム、白菜の葉を加えてさっと炒める。 薄力粉をふり入れて粉気がなくなるまで炒め、合わせたAを加えて混ぜる。ひ …
定番レシピ35分1661kcal3.60g全量2人分 鯛切身(塩、こしょうをふる) 2切れ あさり〈殻付き〉(砂抜きし、殻をこすり合わせてよく洗う) 150g にんにく(みじん切り) 1かけ オリーブ油 大さじ2 塩、こしょう 適量 レモン(8等分のくし切り) 1個 A 米 2合 新玉ねぎ(みじん切り) (小)1/2個 B たけのこ〈茹で〉(穂先は7mm、それ以外は5mm厚さに切る) 50〜100g グリンピース〈むき実、缶詰可〉(下茹でする) 大さじ2 ミニトマト(横2等分) 4個 C 水 500cc 白ワイン〈酒可〉 50cc カレー粉 大さじ1/2 洋風スープの素〈顆粒〉 小さじ1 フライパンにオリーブ油大さじ1/2を中火で熱し、鯛の皮目をきつね色にパリッと焼いて取り出し、余分な油をふき取る。 (1)のフライパンに残りのオリーブ油を入れ、にんにくを中火で香りが出るまで炒め、Aを加えて半透明になるまでさらに炒めて合わせたCを加える。ひと混ぜして沸騰したら(1)の鯛を真ん中にのせ、蓋をして弱火で10分炊く。 (2)の蓋を開けてあさり、Bを全体にのせ、再度蓋をして5分ほど炊き、火を止めて5分ほど蒸らしたら、レモンをのせる。
定番レシピ甘さが引き立つ旬のなすカレー。30分594kcal2.40g1人分4人分 なす 5本 揚げ油 適量 サラダ油 適量 にんにく(すりおろす) 1かけ しょうが(すりおろす) 1かけ ご飯 丼4杯分 枝豆(ゆでてサヤから出す) 100g ゆで卵(縦2等分) 2個 A トマト(約2cm角) 1玉 ベーコン(拍子木切り) 150g B 小麦粉 大さじ2 カレー粉 大さじ1 チリパウダー 小さじ1/2 C 固形コンソメ 1個 ローリエ 1枚 ウスターソース 大さじ1 塩 小さじ1/2 こしょう 適宜 なす4本は皮をむき、約5mm幅に切る。残りの1本は皮を縞模様にむいて約1cm幅に切り、中温の揚げ油で素揚げする。 鍋にサラダ油・にんにく・しょうがを入れて中火にかけ、香りが立ち始めたら(1)の約5mm幅に切ったなすを加えてサッと炒め、Aを加えて炒め合わせる。全体に火が通ったらBを加えてよく炒め、C・水250mlを加えて柔らかくなるまで約15分煮る。 器にご飯をよそって(2)を盛り、(1)の素揚げしたなす・枝豆・ゆで卵をのせる。 ワンポイント なすを煮てトロッとさせることで甘みが出ます。
定番レシピ35分319kcal1.90g1人分2人分 キャベツ(みじん切り) 1枚(50g) 塩 小さじ1/4 ギョーザの皮 14枚 ピザ用チーズ 40g A 豚ひき肉 80g 人参(みじん切り) 10g ベビーチーズ(約8mm角) 1個 にんにく・しょうが(みじん切り) 各1/2かけ 酒 大さじ1/2 ごま油 小さじ1 しょうゆ・オイスターソース 各小さじ1/2 B 酢じょうゆ・ゆずこしょう 各適量 キャベツは塩を振って揉み込み、約5分おいて水気をしぼり、ボウルに入れる。Aを加えて粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。 ギョーザの皮の縁に指で水を付け、中央にティースプーン1杯分の(1)をのせ、皮の端からひだを寄せるように包んで閉じる。これを計14個作る。 フライパンにピザ用チーズを広げ、間隔をあけて(2)を並べる。中火にかけ、チーズがとろけてきたら水大さじ3を回しかけ、蓋をして弱火で約8分蒸し焼きにする。蓋を外して強火で約2分、余分な水気を飛ばし、器をのせてひっくり返す。 お好みでBをつけていただく。 お手伝いポイント 具を少なめにすると上手に包めます。はみ出さないようにしっかりと口を閉じましょう。
使い切り旬の味30分267kcal0.10g1個分各4個分 ホワイトチョコレート 100g 無塩バター(室温に戻しておく) 100g さつまいもの甘煮(市販品)(約1cmの角切り) 70g ラム酒漬けレーズン(市販品) 20g クッキー(市販品) 16枚 約40℃の湯(分量外)を入れた耐熱ボウルに、ホワイトチョコレートを入れたひと回り小さい耐熱ボウルを重ねて湯煎しチョコレートを溶かしたら粗熱をとる。 別のボウルで、無塩バターをクリーム状になるまでホイッパーで混ぜる。 (1)と(2)を混ぜ合わせて2つに分けておく。 (3)の片方にさつまいもの甘煮、もう片方にラム酒漬けレーズンを混ぜる。 ラップを広げ、(4)をそれぞれ長方形になるよう形を整え、冷蔵庫で固まるまで約1時間冷やす。 (5)が固まったら、それぞれクッキーの形に合わせて切り、クッキーで挟む。※ラップでバターを包むときの形は、使用するクッキーの形状に合わせてください。 レーズンは様々なミネラルが豊富ですが、中でも注目は不足しがちな鉄分。血液中で全身に酸素を送るのを助け、貧血予防に役立つ栄養素です。 調理時間は、無塩バターを室温に戻す時間と固まるまでの時間を除きます。
定番レシピ30分316kcal0.30g1個分直径7cmの器6個分 粉ゼラチン 5g クリームチーズ 200g 生クリーム 1カップ キウイフルーツ 1・1/2個 A 砂糖 大さじ6 レモン汁 大さじ2 ラム酒 小さじ1(なくても可) B ブルーベリー 12個 いちご 6個 耐熱容器に水大さじ3を入れて粉ゼラチンを振り入れ、サッと混ぜてふやかす。電子レンジ(600W)で約30秒加熱して溶かす。 耐熱ボウルにクリームチーズを入れ、ラップをかけずに電子レンジで20~30秒加熱する。やわらかくなったらクリーム状になるまで練り、Aを加えて混ぜる。(1)を少しずつ加えながらよく混ぜ合わせる。 ボウルに生クリームを入れて6分立てに泡立て、(2)に加えて混ぜ合わせる。 器に流し入れ、冷蔵庫で1時間以上冷やし固める。 キウイフルーツは縦2等分にして薄い半月切りにする。少しずつずらして細長い一列にし、端からクルクルと巻いてバラの花に見立てる。これを計6個作り、Bとともに(4)にのせる。 すくい上げた生クリームがトロトロと流れ落ちる固さが6分立てです。温度が上がると分離しやすいのでよく冷やした状態で作業を。 調理時間は、冷蔵時間を除きます。
時短レシピ10分283kcal2.40g1人分2人分 鯛(切り身)(骨を取り除いてひと口大に切り、塩(分量外)をまぶし、約5分おいてペーパーで水気を切る) 2切れ 新じゃがいも(小)(芽をとり皮付きのままよく洗う) 4個 スナップえんどう(筋をとる) 4本 バナメイえび(大)(無頭)(塩(分量外)をまぶして殻付きのままこすり洗いし、塩を洗い流す) 4尾 玉ねぎ(薄切り) 1/2個 人参(千切り) 1/2本 水 500ml A 白ワイン 50ml 洋風スープの素(顆粒) 大さじ1 にんにく(チューブ) 約3cm 塩 小さじ1/4 ローリエ 1枚 こしょう 適量 Aを混ぜ合わせておく。 えびの殻をつけたまま背ワタをとる。 炊飯器の内がまにすべての材料を入れ、全体を混ぜて早炊きモードで炊飯する。 炊き上がったら器に盛る。 春の鯛は身がふっくらしており、甘みと旨味が増します。ビタミンB群やミネラルが豊富で、美肌効果や疲労回復にも役立つ栄養がたっぷりです! 調理時間は、炊飯時間を除きます。
お料理きほんのきこれからが旬のほんのり桜色の鯛は、桜鯛と呼ばれています。素材の旨味が楽しめるレシピです。15分210kcal1.10g1人分2人分 鯛(切り身) 120g 塩 小さじ1/5 片栗粉 大さじ1 サラダ油 適量 グリーンアスパラ 2本 すだち 1/4個 岩塩 お好みで 【下ごしらえのポイント】 購入するときはドリップが少ないものを選ぶのがポイント。 水っぽくなったり、表面の成分が流れてしまうので、基本的に切り身は洗わないようにしましょう。 塩をふり魚の中の余分な水分を出すことで、魚臭さを抑えることができます。また、水分が抜けることで、身がしまります。 【鯛の塩唐揚げの調理方法】 鯛をひと口大に切り、塩をふり約10分おく。 ペーパーで(1)の水気を切り、片栗粉をまぶす。 フライパンにサラダ油を入れ、170℃になるまで温める。 (3)に(2)を入れて、火が通るまで約5分揚げる。 アスパラの固い部分は皮をむき、斜めに切り(2)で残った片栗粉をつけて揚げる。 すだちは1/8のくし形に切る。 お皿に、油で揚げた鯛とアスパラ、岩塩、すだちひと切れを盛りつけて完成。※鯛の骨に注意してお召し上がりください。 〈旬の食材〉 ◆鯛鯛の素材の味を味わえるようにシンプルな味つけに。さらに、春の旬の食 …
使い切り旬の味10分598kcal1.60g1人分2人分 大根(皮をむき、約5mmの角切り) 100g 大根葉(塩茹でしてみじん切り) 適量 ちりめんじゃこ 10g お米(洗ってざるに揚げておく) 2合 黒ごま・すだち 各適量 A しょうゆ 大さじ1 みりん・ごま油 各小さじ2 大根葉をごま油少々(分量外)で和えておく。 炊飯器の内釜にお米と水(分量外)を2合の目盛りまで入れる。大根とちりめんじゃこ、Aを加え軽く混ぜ合わせたら、炊き込みごはんモードで炊飯する。 炊き上がったら(1)をトッピング用に少し取り分け、残りを内釜に入れて、ごはんを切るように混ぜ蒸らす。 (3)を器によそい、取り分けた大根葉をのせる。黒ごまをふりかけ、お好みですだちを絞る。(大根葉は、省いても美味しくいただけます) 大根葉はカルシウムやビタミンC、鉄分が豊富で、骨や血を丈夫にする効果が期待できます。シャキシャキ食感がごはんの味わいを引き立てます。 減塩 Point!黒ごまの香ばしさとすだちの酸味で、しょうゆ控えめでもしっかりした味! 調理時間は、炊飯時間を除きます。